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子供が歯列矯正中の方へ!歯列矯正中の歯磨きのコツを世田谷区の矯正歯科医が紹介!

2020年02月13日

「子供が歯列矯正をしているとき、しっかりと歯磨きをしてもらいたい!」
「子供が歯列矯正をしているときの歯磨きのコツを知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
歯列矯正をしている間は、歯磨きが難しいというイメージもありますが、きちんと歯磨きしたいですよね。
そこで、今回は子供が歯列矯正をしているときの歯磨きのコツを紹介します。

 

□歯列矯正をしているときの歯磨きのコツ

 

*いつも以上に丁寧に行う

歯列矯正をしている間は、矯正装置の影響で歯磨きがしにくいです。
そのため、通常よりも歯の間に汚れが溜まりやすく、虫歯のリスクがあります。
したがって、いつも以上に丁寧に歯磨きをする必要があります。
また、回数や時間もいつもよりも多くすることをおすすめします。

 

*歯の間を磨くコツ

歯の間は、歯ブラシを縦に使って磨くとよいでしょう。
矯正装置があるため、歯ブラシの先端をうまく使って歯磨きする必要があります。
また、歯と歯の間は歯ブラシでは磨きにくい部分もあるでしょう。
そのようなときは、歯間ブラシやデンタルフロスを使うのが効果的です。

 

*歯と歯茎の間を磨くコツ

歯と歯茎の間は、歯ブラシをななめにして小刻みに動かすとよいでしょう。
このとき、歯ブラシがしっかりと磨きたい部分に当たっていることが重要です。

 

□矯正治療中に使う歯ブラシの種類

歯列矯正をしているときは、普段の歯ブラシとは異なる歯ブラシを使うことも効果的です。
ここでは、普通の歯ブラシ以外の歯ブラシを紹介します。

 

*2列歯ブラシ

通常の歯ブラシは、毛束が3列です。
この歯ブラシは、2列であるため普通の歯ブラシよりもコンパクトです。
そのため、細かいところや、複雑な生え方をしている歯を磨きやすいメリットがあります。

 

*タフトブラシ

毛束が山のような形をしている歯ブラシです。
細かい歯の隙間や、歯と装置の隙間を磨くのに適しています。

 

*歯間ブラシ

歯と歯肉の間の汚れを落とすのに向いています。
ただし、歯肉を傷つけてしまわないように注意が必要です。

 

□まとめ

以上、子供が歯列矯正をしているときの歯磨きのコツを紹介しました。
歯列矯正中は、いつもよりも歯磨きがしづらいので、より注意深く歯磨きをする必要があります。
できれば子供の歯磨きの様子を観察して、しっかりと磨けているか確認することをおすすめします。
また、歯列矯正中には、普段と異なる歯ブラシを使い分けるのもおすすめです。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績があり、お子様の成長に最適なサポートが可能です。
お子様の歯の矯正をお考えの方はぜひこちらをご覧ください。

二子玉川の子供の矯正歯科医が解説!子供の歯列矯正を始めるタイミングとは?

2020年02月11日

「子供の歯列矯正を考えているが、いつ始めればよいの?」
「子供の歯列矯正を始めるタイミングを知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
子供は大人と違って、成長の速度が速く、いつ歯列矯正を始めるべきか迷いますよね。
そこで、今回は子供が歯列矯正を始めるタイミングを紹介します。

 

□子供が歯列矯正を始めるタイミング

 

*永久歯が生え始めるころ

一般的に、子供が矯正歯科で治療を始めるのは、乳歯から永久歯に変わり始めるタイミングがよいでしょう。
年齢で言うと、6歳や7歳が目安です。
ただし、個人によって成長速度に差があるので、矯正歯科で判断してもらうのがよいでしょう。

 

*早めに歯列矯正を始める理由

乳歯から永久歯に変わり始めるタイミングというのは、顎が大きく成長する時期でもあります。
そのタイミングで歯列矯正を行うことで、骨格のバランスを整えやすいメリットがあります。
なぜなら、子供が自然に成長する力を利用して治療できるからです。
また、子供のころに歯列矯正を行っておくことで、大人になってから治療の必要がなくなる可能性もあります。
もし治療が必要だとしても、治療が簡単になる場合があります。

 

*もしタイミングを逃すと

治療の内容によっては、早く始めないと治療が困難になる場合もあります。
悪い骨格ができあがってしまうと、治療の選択肢も少なくなり、抜歯が必要になる場合もあります。
したがって、治療のタイミングは逃さないように注意が必要です。

 

*まずは相談がおすすめ

自分の子供の歯列矯正を始めるタイミングがわからない場合は、矯正歯科に相談してみることをおすすめします。
現在治療が必要であるかどうかわかる上に、将来いつ歯列矯正を始めるのが最もよいか予測できるメリットがあります。
もし、今すぐに歯列矯正の必要はないと考えていても、一度早めに矯正歯科でみてもらうことが重要です。

 

□まとめ

以上、子供が歯列矯正を始めるタイミングを紹介しました。
個人差はありますが、乳歯から永久歯に変わり始めるタイミングを目安に考えてみてください。
まずは、早めに矯正歯科でみてもらうことをおすすめします。
ぜひこれらを参考に、子供の歯列矯正を検討してみてはいかがでしょうか。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。
お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方はぜひこちらをご覧ください。

二子玉川の矯正歯科医が子供が歯列矯正を始める必要性について紹介します!

2020年02月6日

「子供が歯列矯正をする必要ってあるの?」
「子供の歯列矯正が必要な理由を知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
大人と子供では歯列矯正をする意味も異なります。
そこで、今回は子供が歯列矯正をする必要があるか紹介します。

 

□子供が歯列矯正をする必要はあるの?

 

*大人と子供の歯列矯正は違う

大人と子供では、歯列矯正をする意味が異なります。
大人の場合は、歯並びをよくして、見た目を美しくするために歯列矯正をすることが多いです。
一方で、子供の場合は歯が生えてくる土台や、顎の形を整えるために矯正治療をすることが多いです。
したがって、大人の歯列矯正と同じように考えるのはよくありません。

 

*子供が歯列矯正をする必要性

子供は、体の成長に合わせて顎の骨格を整えられます。
そのため、その後に生えてくる永久歯を正しい位置に誘導できます。
成長の力を利用するため、矯正にかかる時間は短く済みます。
また、顎の成長をコントロールできるので、よりよい治療結果が得られやすいです。
もし、顎の骨格的成長が終わったあとに顎の形を変えようとすると、外科手術が必要になる場合もあります。
さらに、抜歯が必要な治療をしなければならない可能性もあります。
したがって、子供が矯正治療をするのは、今後の治療を楽にする上でも意味があると言えます。

 

*注意点

子供が歯列矯正をする必要性はありますが、すべての治療を早く行えばよいというわけではありません。
子供の骨格の成長具合や、症状によっては経過観察が必要な場合もあります。
したがって、矯正治療を焦る必要はありません。
まずは矯正歯科に診断してもらうことをおすすめします。
その上で、医師の指示に従って治療を受けるか考えるとよいでしょう。

 

□まとめ

以上、子供が歯列矯正を始める必要があるか紹介しました。
子供のうちに歯列矯正を始めることで、よりよい治療結果を得られ、将来の予防にもつながるメリットがあります。
自分の子供が歯列矯正を始める必要性があるか不安な方は、一度矯正歯科で診断を受けることをおすすめします。
ぜひこれらを参考に、子供の歯列矯正を検討してみてはいかがでしょうか。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。
お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方はぜひこちらをご覧ください。

乳歯があるときの歯列矯正はどうすればよい?二子玉川の子供の矯正歯科医が紹介!

2020年02月4日

「乳歯があるとき、子供の歯列矯正はどうすればよいの?」
「乳歯の歯並びが永久歯に影響するか知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
歯列矯正は永久歯が生えてからするというイメージもありますが、乳歯が生えているときはどうすればよいのか気になりますよね。
そこで、今回は乳歯があるときの歯の治療について紹介します。

 

□乳歯があるときの歯列矯正

 

*乳歯の歯並びは永久歯にも影響する

乳歯の歯並びが悪いと、永久歯もそのまま生えてくるので、歯並びが悪くなります。
また、歯並びが悪いと正しい噛み合わせができず、体の成長に影響が及ぶ可能性もあります。
したがって、乳歯があるうちに治療した方がよい場合もあります。
早めに正しい歯並びにしておくことが、将来の美しい歯並びにつながります。
ただし、症状によっては経過観察が必要な場合もあります。
そのため、まずは矯正歯科に相談することをおすすめします。

 

*いつから治療を始めればよい?

治療を始める時期には、個人差があります。
一般的には、歯が生え変わる時期が治療の目安です。
治療を始める時期は、矯正歯科医の指示に従うのがよいでしょう。
また、歯並びの悪さに気づくきっかけは、歯科検診の際が多いですが、見落としが起こることもあります。
したがって、毎日の歯磨きで子供の歯を確認することが大切です。
気になるところがあれば、矯正歯科でみてもらいましょう。

 

*治療以外の対処法

乳歯があるころの歯並びは、成長とともに元に戻る場合もあります。
具体的には、指しゃぶりのような悪い癖が身についているために出っ歯や開咬(かいこう)が起きている場合です。
治療をしなくても、これらの悪い癖を改善することで、歯並びが元に戻る可能性があります。
子供の歯並びが悪いと感じたら、悪い癖が身についていないか確認するとよいでしょう。

 

□まとめ

以上、乳歯があるときの歯の治療について紹介しました。
乳歯の歯並びは、永久歯の歯並びにも影響を与えるので、乳歯が生えている段階で歯列矯正を検討することは重要です。
ただし、治療を始めるタイミングは個人差があるので、まずは医師に相談することをおすすめします。
ぜひこれらを参考に、子供の歯列矯正を検討してみてください。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績があり、お子様の成長に最適なサポートが可能です。
お子様の歯の矯正をお考えの方はぜひこちらをご覧ください。

子供の出っ歯の矯正方法は?二子玉川の子供の矯正歯科医が紹介します!

2020年01月30日

「子供が出っ歯なのだが、矯正した方がよいの?」
「出っ歯の矯正のメリットを知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
出っ歯は見た目が気になるだけではなく、生活に支障をきたす場合もあります。
そこで、今回は子供の出っ歯の矯正方法やメリットを紹介します。

 

□子供の出っ歯の矯正方法

 

*出っ歯とは

出っ歯は、下あごが後退し、上あごの前歯が出ているため、噛み合わせがよくない歯並びのことです。

 

*子供の出っ歯の治療を始める時期

出っ歯の治療は、6歳や7歳頃に始めるのが最もよいでしょう。
なぜなら、この時期は子供の体が成長する時期なので、成長を利用して治療できるからです。
あごも体の成長にともなって、この時期によく成長します。

 

*出っ歯の具体的な矯正方法

まずは、出っ歯の原因を治す必要があります。
そのために、一日中マウスピースをつけて歯の位置を矯正します。
特に、寝ている間は必ずマウスピースをしておくことが大切です。
次に、あごを横に広げる治療をします。
これらは、歯の状況によってさまざまな装置を用いて行います。
最適な治療法は、担当医の指示に従って決まります。
最後に、人によっては歯並びを整える矯正をします。

 

□子供の出っ歯を矯正するメリット

 

*抜歯をしなくてもよい

大人になってから出っ歯の治療をすると、原因を完全に治しきれない可能性があります。
そのため、治療の際に抜歯を必要とするケースもあります。
子供のうちに治療をすることで、原因から根本的に治せる可能性があります。
治療自体も、抜歯を必要としない治療で済みます。

 

*費用が少なくて済む

子供の出っ歯の原因は、あごの形が整っていない場合があります。
成長を利用して治療をするため、大人の治療に比べてスムーズに治療できる可能性があります。
そのため、かかる費用を抑えられる可能性があります。
また、将来矯正を行う必要がなくなるというメリットもあります。

 

□まとめ

以上、子供の出っ歯の矯正方法とメリットを紹介しました。
子供のうちに出っ歯を矯正しておくことで、大人になって矯正歯科に通う必要がなくなります。
また、子供のうちに出っ歯の矯正をすることにはメリットがいくつかあります。
ぜひこれらを参考に、子供の歯列矯正を検討してみてはいかがでしょうか。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。
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二子玉川の子供の矯正歯科医が子供の歯の噛み合わせの矯正について紹介!

2020年01月28日

「子供の噛み合わせの矯正について気になる。」
「子供の矯正治療について知りたい!」
このようにお考えの方も多いのではないでしょうか。
子供の矯正治療は大人と異なる部分も多く、どのように行われるのか不安ですよね。
そこで、今回は子供の噛み合わせの矯正について紹介します。

 

□子供の噛み合わせの矯正

 

*噛み合わせの問題が起きる理由

子供は顎が小さいため、歯並びや噛み合わせの問題が起こりやすいです。
なぜなら、乳歯のころに隙間なく並んでいる場合、永久歯がきれいに並んで生えるスペースがないからです。
その結果、ガタガタに歯が生えてしまったり、噛み合わせの問題が起きたりします。
また、歯列が小さいと舌が圧迫され、酸素が不足気味になる可能性もあります。

 

*日頃の悪い癖も影響する

噛み合わせの問題は、遺伝によるものもありますが、日頃の悪い癖も影響します。
例えば、頬杖をついたり、うつ伏せで寝たりする行為が噛み合わせの問題につながります。
したがって、矯正治療を行う以前に、まずはこれらの癖を改善する必要があります。

 

*噛み合わせの矯正方法

子供の噛み合わせの矯正治療は、大人の場合と異なる部分が多いです。
子供の場合は、成長の過程に合わせて噛み合わせの軌道修正を行います。
大人の噛み合わせの治療のように、いきなりワイヤの装置をつけて理想の噛み合わせにするとは限りません。
具体的な矯正方法としては、マウスピースを用いた治療が挙げられます。
寝ているときにマウスピースをはめることで、正しい噛み合わせに誘導します。

 

*子供の噛み合わせの矯正を行う目的

子供のうちに噛み合わせを矯正することで、将来噛み合わせが悪くなるリスクを軽減できます。
また、顎を大きくすることで、健康的な呼吸や舌運動の発育を図ります。
噛み合わせを治すことで、体の健康的な成長につながります。

 

□まとめ

以上、子供の噛み合わせの矯正ついて紹介しました。
子供の噛み合わせの矯正は、大人の場合と異なり、体の成長を利用した治療を行います。
ただし、悪い癖があると噛み合わせが悪くなってしまうので、まずは癖を改善することが先決です。
ぜひこれらを参考に、子供の矯正歯科治療を検討してみてください。
当院では、日本矯正歯科学会、世界舌側矯正歯科学会の有資格者が治療を行います。
これまでに約1500以上の治療実績があり、お子様の成長に最適なサポートが可能です。
お子様の歯の矯正をお考えの方はぜひこちらをご覧ください。

二子玉川で通える子供の矯正歯科!矯正している時の食事のアドバイス

2020年01月16日

「子供が矯正歯科に行こうと考えている。」
「矯正している時の食事について気をつけた方がいいのかな。」
このように、子供の矯正歯科に不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。
特に初めての矯正は、子供にとって食事する際にストレスがかかるかもしれません。
そこで今回、子供が矯正している時の食事についてご紹介します。

 

□子供が矯正している時の食事について

 

*注意したい食べ物

基本的に、矯正をしている間は、大抵の食べ物は食べていただけます。
しかし、注意したいのが、装置を壊してしまう可能性のある食べ物です。
例えば、キャラメルやガムなどのくっつきやすいものや、おせんべいといった、かたいものは控えるようにしてください。

 

*食べ方に注意したいもの

食べ方に注意したいものもあります。
丸かじりしなくてはならないものや、奥歯で噛みちぎらないといけないものは、矯正中の食事としては適していません。
りんごや、フランスパン、イカなどの食べ物は控えてください。

 

*変色する可能性があるもの

矯正装置にプラスチックが含まれている場合もありますので、変色しないような食事を心がけましょう。
着色料が含まれている食事や飲み物の摂りすぎには注意しましょう。

 

*矯正との相性が悪いもの

矯正をしていると、食事の食べカスが矯正と歯に挟まってしまって、不快に思ってしまう子供もいるでしょう。
えのきやアスパラガスといった食材が含まれている食事は気をつけてあげてください。

 

*おすすめの食事

もし矯正による痛みが出てしまっている場合、全体的に柔らかい食事を心がけてあげてください。
例えば、以下のようなメニューがあります。

・おかゆやお茶漬け
・うどんやきしめん
・オムレツ
・煮物
・グラタン
・リゾット

柔らかくて、栄養が取れるような食事がいいですね。
また、柔らかいパンは、一口サイズで食べられるようなものにしましょう。

 

□まとめ

今回、子供が矯正している時の食事についてご紹介しました。
矯正をつけて間もない場合は、痛みが出てしまう可能性があるので、柔らかい食事にしてあげてください。
また、この記事以外に、お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に合わせた最適なサポートをさせていただきます。
可能な限り痛みを抑えて、可能な限り楽しくといったモットーのもと、キッズルームやDVD鑑賞などをご用意しています。
無料で相談もしていただけますので、二子玉川にお住まいの方はお気軽にご来院ください。
お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。

二子玉川で子供が通える矯正歯科!失敗する原因とその対処とは

2020年01月14日

「子供の歯を早めから矯正歯科で矯正できないかと考えている。」
「失敗例について知りたいな。」
このように、子供の矯正について気になっている方も多いのではないでしょうか。
しかし、せっかく歯列矯正するからには、失敗したくないですよね。
そこで今回、矯正歯科であった子供の矯正の失敗例についてご紹介します。

 

□矯正歯科であった子供の矯正の失敗例

 

*失敗例1:不安が残ったまま治療を続ける

子供にとって矯正をし始めたばかりの時は、違和感があるので多少のストレスになってしまうでしょう。
しかし、痛いのが1週間以上続くようであれば先生に相談してください。
矯正によって噛み合わせが不安定になり、顎関節症になる場合があります。

 

*失敗例2:虫歯になってしまった

矯正をしていると、歯磨きがしにくく、つい磨き忘れが多くなってしまいます。
特に子供の歯は小さいので、虫歯になってしまうといったケースもあるでしょう。
虫歯にならないためにも、最終チェックはご家族様がしてあげた方が良さそうです。

 

*失敗例3:後戻りしてしまった

失敗の1つとして、歯列矯正後はきれいだったのに、ある一定の期間で歯の位置が元に戻ってしまうケースもあります。
特に子供は成長によって変わってしまう可能性もあるでしょう。
歯が元に戻ろうとするのは自然なことなので、しっかり後戻りをしないための対策をしなければなりません。

 

□失敗しないために

失敗してしまう理由として、難しい歯並びや、顎の狭さ、歯が大きいといった原因があります。
事前に対策できるものは、失敗しないように対策をしておくことをおすすめします。

 

*信頼した専門医院を選ぶ

まず、失敗しないためには、信頼できる歯医者または矯正専門の矯正医院を選ぶことが重要です。
価格を重視してしまいがちですが、きちんと子供にあった治療を提案してくれるかどうかや、説明をしてくれるかどうかをチェックしましょう。

 

*成長を考慮する

子供は、顎が発達していないため、永久歯の歯並びに影響してしまう可能性があります。
そのため、成長期であることを考えて適切な矯正を行わなければなりません。

 

□まとめ

今回、矯正歯科であった子供の矯正の失敗例についてご紹介しました。
この記事以外に、お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに、約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に合わせた最適なサポートをさせていただきます。
可能な限り痛みを抑えて、可能な限り楽しくといったモットーのもと、キッズルームやDVD鑑賞などをご用意しています。
無料で相談もしていただけますので、二子玉川にお住まいの方はお気軽にご来院ください。
お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。

世田谷区でマウスピースを用いた子供の矯正歯科ってどうなの?

2020年01月9日

「子供の歯を早めから矯正歯科で矯正できないかと考えている。」
「マウスピースを用いた歯列矯正について知りたいな。」
このように、子供の歯列矯正について気になっている方も多いのではないでしょうか。
歯列矯正には、様々なやり方がありますが、マウスピースを用いた方法も1つです。
そこで今回、マウスピースを用いた子供の歯列矯正についてご紹介します。

 

□マウスピースを用いた子供の歯列矯正について

 

*マウスピースのメリット1:目立たない

矯正といえば、目立つイメージの方が多いですが、目立たない矯正もポピュラーになってきました。
透明のマウスピースなので、周りを気にしないで矯正ができるでしょう。

 

*マウスピースのメリット2:取り外しが楽にできる

マウスピースのメリットとして、取り外しのしやすさも挙げられるでしょう。
歯を磨く時に取り外して磨けるので、衛生的にも安全です。

 

*マウスピースのメリット3:金属アレルギーでもできる

マウスピースは金属を使用していないため、アレルギーの子供でも矯正できます。
一般的な矯正も、不安な方はアレルギーのテストを受けられますが、矯正している間に発症したらと思うと心配ですよね。
金属不使用なので、安心して矯正できる点がいいですね。

 

*マウスピースのメリット4:痛みが少ない

マウスピースを外す時に、少しの違和感があるかもしれませんが、装着時の痛みはあまりありません。
そのため、子供も安心して矯正できるでしょう。

 

*効果はあるのか?

マウスピースで本当に効果があるのか、疑問にお持ちの方もいらっしゃいますよね。
マウスピースは、装着時間をしっかり守らなければなりません。
装着時間を守らないと効果が薄くなり、治療期間が長くなるかもしれないため、しっかり守りましょう。

 

□まとめ

今回、マウスピースを用いた子供の歯列矯正についてご紹介しました。
マウスピースは簡単で目立ちにくく、痛みが少ないので、子供にもぴったりの矯正方法でしょう。
この記事以外に、お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに、約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に合わせた最適なサポートをさせていただきます。
可能な限り痛みを抑えて、可能な限り楽しくといったモットーのもと、キッズルームやDVD鑑賞などをご用意しています。
無料で相談もしていただけますので、世田谷区にお住まいの方はお気軽にご来院ください。
お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に最適なサポートをさせていただきます。

二子玉川にある子供のための矯正歯科!後戻りする原因や後戻りを防ぐ方法をご紹介

2020年01月7日

「子供の歯を早めから矯正歯科で矯正できないかと考えている。」
「歯列矯正後に歯が後戻りしないか不安。」
このように、子供の歯列矯正について気になっている方も多いのではないでしょうか。
せっかく歯列矯正をしたのに、後戻りはしたくないですよね。
そこで今回、子供の歯列矯正後の後戻りについてご紹介します。

 

□子供の歯列矯正後の後戻り

 

*子供の後戻り

個人差はありますが、一般的に子供の歯列矯正は早期に始めると、より後戻りしにくいと言われています。
成人矯正は、歯自体を並び替えますが、小児矯正は歯を正常な位置に戻しながら歯を支えている骨を育てていくからでしょう。
そのため、治療は長時間かかってしまいますが、歯の後戻りがしにくいと言われています。

 

*後戻りの原因

子供の後戻りの数は、成人に比べて少ないですが、いらっしゃいます。
そのため、しっかりと対策することをおすすめします。
まず、後戻りしてしまう原因はどういったものがあるのでしょうか。
とても多い原因として挙げられるのが、「舌の癖、習慣」の問題です。
舌の癖とは、舌の位置が本来の位置と違っていたり、舌を押し出してしまったりする癖のことを指します。
また、他の後戻りの原因として挙げられるのが、「保定期間が足りなかった」ケースでしょう。
保定期間とは、しっかり歯を正しい位置に固定する期間です。
そのため、矯正中はもちろん大切な期間ですが、矯正を外した保定期間もとても重要な時間です。

 

*後戻りの対策:リテーナー

後戻りは、「リテーナー」という装置をつけて対策しましょう。
先ほど、保定期間があるとご紹介しましたが、リテーナーはその際に使用します。
このリテーナーは治療後に1年くらいつけることをおすすめします。
理由としては、治療後の1年は、歯が安定していない期間なので、後戻りしやすい期間だからです。
しかし、子供の歯の状態によって異なりますので、先生に確認してからがいいですね。

 

□まとめ

今回、子供の歯列矯正後の後戻りについてご紹介しました。
後戻りしないためにもしっかり対策しておきたいですね。
この記事以外に、お子様の歯並びが気になり、矯正をお考えの方は是非こちらもご覧ください。
当院はこれまでに、約1500以上の治療実績がありますので、お子様の成長に合わせた最適なサポートをさせていただきます。
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